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2007年1月28日 (日)

おうちシアター12 ナルニア国物語

昨日観た映画は、ナルニア国物語

ファンタジーは、おもしろいと集中できるけど、おもしろくないとすぐ寝てしまうので、あまり期待しずに観てみたら・・・・

すごくおもしろかったよ!!

わたし的には、映画館で観た『エラゴン』よりも家で観た『ナルニア国物語』の方が迫力あって感動いたしました。

観終わったあとは達成感というかなんともいえない気持ちで続きがとても気になりました。

『ロード・オブ・ザ・リング』の方がもっとおもしろいらしいので早速観てみたくなったよー。

ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女 DVD ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女

販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日:2006/07/26
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   C.S.ルイス原作の大ベストセラーを本格的に映画化したシリーズ第1作。第二次大戦下のイギリスで、ペベンシーの4兄弟姉妹が、疎開先の屋敷の洋服ダンスから、異世界の「ナルニア」へ入ってしまう。白い魔女によって100年の冬を強いられたナルニアで、彼らが英雄となるまでを、壮大なスケールと、めくるめく映像で展開していく。
   原作ファンが最も期待するのは、人間の言葉を話す動物など、多種多様なキャラクターが、どう映像化されたのかという点。CGとアニマトロニクス、特殊メイク、本物の動物など多くの技術が駆使され、驚くほどリアルに仕上がった。とくに、上半身は人間で下半身はヤギのタムナスさんと、ナルニアの王であるライオンのアスランがすばらしい。子役たちの演技も自然なので、後半、彼らが自ら手に入れる勇気を共感できるはず。最新映像を体感させながら、原作を忠実に描くことで、どこか懐かしい空想の世界を完成させたことで、とりあえずシリーズの入り口としては合格点であろう。(斉藤博昭)

内容(「Oricon」データベースより)
世界64ヵ国で初登場第1位を記録した史上空前のファンタジー超大作。C・S・ルイスの原作を忠実に再現したシリーズ第1作。かつて偉大なる王アスランによって、創造された美しい国ナルニアは、冷酷な白い魔女の支配により、春の来ない100年の冬に閉ざされていた。そのナルニアの住人たちは、王アスランの帰還を祈り、一つの予言に最後の希望を託していた…。

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