日本アカデミー賞決定
昨日、日本アカデミー賞が発表されました。
テレビに釘付け。
思ったとおり、フラガールでした。
まだ、観てないけど、一番観たい作品です。DVDのレンタル開始されたら真っ先にみたいな~。
硫黄島からの手紙は、よく考えたら外国作品になるんだよねー。
あれがナンバーワンかと思ってたんだけど・・・。
気になったので過去の受賞作品を調べてみました。観てないものがたくさんあるのでせっせと観るぞー。
(その前に新しい液晶テレビ、買おうよー byあさやん)
2007年 フラガール
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フラガールスタンダード・エディション 販売元:ハピネット・ピクチャーズ |
昭和40年、閉鎖の迫る炭鉱のまちを救うため、北国をハワイに変えるという、起死回生のプロジェクトが持ち上がった!目玉となるのはフラダンスショー。誰も見たことがないフラダンスを炭鉱娘に教えるため、東京からダンサーがやってきた。最初は嫌々ながら教える彼女だったが、生きるためにひたむきに踊る少女たちの姿に、いつしか忘れかけていた情熱を思い出してゆく。しかし世間の風当たりはつめたく、教える相手はドシロウト。
果たして常夏の楽園は誕生するのか?オープンの日は迎えられるのか!?
2006年 ALWAYS 三丁目の夕日
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ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 販売元:バップ |
昭和33年。東京の下町の自動車修理工場に、集団就職で青森からひとりの少女が就職してきた。六子は大きな会社を期待していたが、小さな工場でガッカリ。それに怒った社長の則文だが、やがて六子は則文の妻トモエや息子の一平らと仲良くなり、一家になじんでいく。一方、売れない作家の茶川は、飲み屋のおかみのヒロミから、親に捨てられた少年・淳之介を押しつけられ、一緒に生活することに。最初はけむたがっていたが、淳之介が自分が原作を書いている漫画のファンだと知り、次第に距離が縮まっていく。そんなとき、淳之介の本当の父親が現れ…。
2005年 半落ち
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半落ち 販売元:東映 |
横山秀夫原作の同名小説を『陽はまた昇る』の佐々部清監督が映画化したドラマ。現役警部がアルツハイマーの妻を殺したと出頭した。彼が自首するまでに2日間の空白があると判明し、刑事、検事、判事、新聞記者、弁護士らがそれぞれの立場で真実を追う。
2004年 壬生義士伝壬生義士伝 販売元:松竹
壬壬生義士伝生義士伝
壬生義士伝
壬生義士伝
発売日:2007/01/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する
浅田次郎原作の「壬生義士伝」を映画化。世は幕末、武士でありながら一番大切な、大義名分・権力・名誉を捨て、故郷に残した愛する家族の為に見事なまで純粋に生きた男、新撰組隊士・吉村貫一郎の話。愛する者のために涙を切り、人を斬る姿に本当の強さとは何かを教えてくれる作品。
2003年 たそがれ清兵衛
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たそがれ清兵衛 販売元:松竹 |
時は幕末、庄内地方の小さな藩の下級武士・井口清兵衛(真田広之)は、ふたりの幼い子どもと老母の世話をするため、勤めが終わるとすぐに帰宅することから「たそがれ清兵衛」と同胞たちからあだ名される冴えない男。しかし、幼なじみ朋江(宮沢りえ)の危機を救ったことから、実は剣の腕が立つことが世間に知れてしまい、ついには藩命で上意討ちの討ち手に選ばれてしまう…。
2002年 千と千尋の神隠し
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千と千尋の神隠し (通常版) 販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント |
わがままで無気力、どこにでもいるような現代っ子の千尋は、引越しの途中で、不思議な町に迷い込む。謎の少年ハクに手引きされ、八百万の神様たちが入浴しに来る「油屋(ゆや)」で「千」と呼ばれながら働くことになった千尋。さまざまな体験や冒険をとおして、少女は「生きる力」を取り戻していく…。
2001年 雨あがる
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雨あがる 販売元:角川エンタテインメント |
日本映画選りすぐりのベストセラー作品が廉価版で登場!黒澤明の遺稿脚本をゆかりのスタッフ・キャストが映画化した、山本周五郎原作の時代劇。思わず涙がこぼれる、温かくそして見事な感動作。
2000年 鉄道員(ぽっぽや)
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鉄道員(ぽっぽや) 販売元:東映 |
北海道のローカル線の終着駅で、長年生真面目に駅長を務めてきた初老の男。ある日彼が愛らしい少女と出会ったことで、孤独だった人生に暖かみが生まれた。高倉健を主演に、『ホタル』の降旗康男が描いたファンタジックで感動的なヒューマンドラマ。
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